新着情報

思春期の皮膚トラブル研修会 ~皮膚科医が教える思春期の肌の健康~

〇日時: 2022年11月12日(土)13:00~14:30
〇開催の枠組:

主催:公益財団法人学校保健会  共催:マルホ株式会社
後援:日本臨床皮膚科医会

〇参加者: 小・中・高等学校(特別支援学校含む)の養護教諭
〇視聴方法: Zoomによるオンライン配信(参加希望者に視聴用URLを事前送付)
〇参加費: 無料
〇締切:

11月4日(金)*申し込み状況によっては期日前に締め切る場合があります。

〇講演内容:

(敬称略)
講演1:学校における皮膚トラブル(仮題)
講師:慶應義塾大学医学部皮膚科 川島 裕平

講演2:思春期のニキビのお話(仮題)
講師:順天堂大学医学部附属順天堂医院 木村 有太子

 

〇講演時間配分・内容

12:45 13:00~13:05 13:05~13:45 13:45~13:50 13:50~14:30 14:30
開場 開会

講演①(講演35分・質疑応答5分)

休憩 講演②(講演35分・質疑応答5分) 終了

 

○その他

  • 当日のスムーズな視聴のために事前にZoomのアプリケーションダウンロードのご協力をお願いいたします。なお、Zoomの操作方法についての問い合わせはお答えできかねます。
  • メールアドレスの入力ミスが多くなっています。アドレスは正しく入力してください。
  • 11月7日(月)頃に登録されたメールアドレス宛に当日のウェビナーURLをお送りいたします。ドメイン「@hokenkai.or.jp」からのメールが受け取ることができるよう受信設定をお願いいたします。また届かない場合はお問い合わせ前に迷惑メールフォルダのご確認をお願いいたします。

思春期の皮膚トラブル研修会ご案内はこちら(pdf)

2022/09/15    募集案内   

令和4年度 文部科学省補助事業「保健教育推進研修会」(愛媛、横浜開催)

本年度の本会主催講習会・研修会は、
新型コロナウイルスの感染状況により延期または中止する場合がございます。
あらかじめご了承ください。

【目 的】

 少子高齢化と人口減少という大きな転換期を迎えた我が国においては、人々の健康課題はますます複雑で多様になり、将来に向けてさらに顕在化していくことが予想されている。そうした中で、小学校体育科保健領域、中学校保健体育科保健分野および高等学校保健体育科科目保健における保健教育は、これらの課題に適切に対処する資質や能力を学齢期において育成し、国民として最低限持つべき健康に関する教養(健康リテラシー)の基盤を培うものであり、極めて重要である。
 そこで、本会が推進する健康教育の一環として、保健教育の最新の考え方と進め方について理解を深め、その実践と普及に寄与する指導者の育成を図るために研修会を実施する。

 

主催:公益財団法人 日本学校保健会

共催:愛媛県学校保健会、愛媛県教育委員会

横浜市学校保健会 横浜市教育委員会

後 援:神奈川県教育委員会 神奈川県学校保健連合会

1.日時・会場(定員):

①愛媛開催

令和4年10月21日(金)開場9:30 10:00~15:40
エスポワール愛媛文教会館大ホール(愛媛県松山市祝谷町1丁目5−33)
定員:125名(申込先着順、定員になり次第締切)
申込締切:令和4年10月14日(金)
 

申込方法:下記の申し込みフォームより
愛媛会場 開催要項(PDF)

②横浜市開催

令和4年10月31日(月)開場9:30 10:00~15:40
横浜市保土ケ谷公会堂(神奈川県横浜市保土ケ谷区星川1丁目2−1)
定員:300名(申込先着順、定員になり次第締切)
申込締切:令和4年10月24日(月)

 

申込方法:
■横浜市在勤の方は、横浜市教育委員会へ申込みください。
■横浜市以外の方は下記の申込フォームより受付けます。
横浜会場 開催要項(PDF)

※コロナウイルス対策として、隣同士となる着席はご遠慮いただくことになります。
※開催地による施設使用の要請内容によって、定員の増減があります。予めご了承ください。
当日は、マスク着用でのご来場・参加をお願いいたします。また、発熱のある方、体調の優れない方のご入場はご遠慮いただきます。少しでも具合が悪い場合は、ご来場をお控えください。

2.参加対象:保健教育を担当する教諭、行政担当者 等(保健体育科教諭を優先します)

3.参加費:無料

4.内容 (敬称略)
(1)基調講演: 「新学習指導要領に基づく保健教育の考え方と進め方」(仮題)
横嶋 剛
(スポーツ庁政策課教科調査官、国立教育政策研究所教育課程研究センター教育課程調査官、文部科学省初等中等教育局健康教育・食育課健康教育調査官)
(2)講義: 「保健教育の改訂のポイント及び授業づくりのヒント」(仮題)
筑波大学 名誉教授  野津 有司
聖心女子大学 教授  植田 誠治
東京学芸大学 教授  渡邉 正樹

 

9:30 10:00 10:10 ~11:00 11:00~11:10 11:10~12:00 12:00~13:00 13:00~13:50 13:50~14:00 14:00~14:50 14:50~15:00 15:00~15:30 15:40
開場 開会 基調
講演
休憩 講義・
質疑応答①
昼食・
休憩
講義・
質疑応答②
休憩 講義・
質疑応答③
休憩 全大会 閉会
2022/08/01    募集案内   

令和4年度 文部科学省補助事業「喫煙、飲酒、薬物乱用防止に関する指導参考資料」研修会(沖縄、栃木開催)

本年度の本会主催講習会・研修会は、
新型コロナウイルスの感染状況により延期または中止する場合がございます。
あらかじめご了承ください。

【目 的】

 青少年の喫煙、飲酒の経験率等は最近20年間で顕著に低下しており、薬物乱用についても覚醒剤事犯の検挙者はピークであった平成9年に比べて約半数になり、近年は緩やかな減少傾向にある。しかしながら、電子たばこやノンアルコール飲料の使用の拡がり、若者における大麻事犯の検挙数の増大、大麻の有害性を否定するなどの誤った情報の拡大、一部の国や地域における大麻の規制緩和など、懸念される課題が認められ、喫煙、飲酒、薬物乱用に関わる社会状況も急激に変化している。
 平成30年に薬物乱用対策推進会議(議長:厚生労働大臣)で策定された「第五次薬物乱用防止五か年戦略」において、学校における薬物乱用防止教育及び啓発の充実が求められている
 日本学校保健会では文部科学省の補助を受け、平成29年から平成30年にかけての小学校、中学校及び高等学校の学習指導要領改訂に基づき『喫煙、飲酒、薬物乱用防止に関する指導参考資料』を改訂、全国の学校へ配付しており、『喫煙、飲酒、薬物乱用防止に関する指導参考資料』を有効に活用できるよう本研修会を実施する。
 

主催:公益財団法人 日本学校保健会

後援:沖縄県教育委員会 沖縄県学校保健会

栃木県教育委員会 栃木県連合学校保健会

1.日時・会場(定員):

①沖縄県開催

令和4年10月24日(月)開場 12:00 開会 13:00 終了 16:30
西原町町民交流センター さわふじ未来ホール(沖縄県中頭郡西原町与那城140−1)
定員:250名(申込先着順、定員になり次第締切)
 

申込方法:下記の申し込みフォームより
沖縄県開催 開催要項(PDF)

②栃木県開催

令和5年2月21日(火)開場 12:00 開会 13:00 終了 16:30
栃木県総合文化センター サブホール(栃木県宇都宮市本町1−8)
定員:300名(申込先着順、定員になり次第締切)

 

申込方法:(準備中)

※新型コロナウイルス対策として、隣同士となる着席はご遠慮いただくことになります。
※開催地による施設使用の要請内容によって、定員の増減があります。予めご了承ください。
当日は、マスク着用でのご来場・ご参加をお願いいたします。また、発熱のある方、体調の優れない方のご入場はご遠慮いただきますようお願いいたします。

2.参加対象:管理職、教諭、養護教諭、保健主事、栄養教諭、学校医、学校歯科医、学校薬剤師、教育委員会関係者 等

3.参加費:無料

4.内容 (敬称略)
(1)趣旨説明 文部科学省初等中等教育局健康教育・食育課 健康教育調査官 鈴木 貴晃
(2)実践発表1 「小学校編」鉾田市立旭西小学校 養護教諭 関根 幸枝
(3)実践発表2 「中学校編」 仙台市立南光台東中学校 教諭 佐久間 努
(4)実践発表3 「高等学校編」 三重県立あけぼの学園高等学校 教頭 増田 和史
(5)講 演 「未定」
講師:横浜薬科大学レギュラトリーサイエンス研究室 教授 小出 彰宏

 

12:00 13:00 13:10 ~13:40 13:40~14:10 14:10~14:40 14:40~14:55 14:55~15:25 15:25~16:15 16:15~16:30 16:30
開場 開会 趣旨説明 実践発表1 実践発表2 休憩 実践発表3 講演 質疑応答 閉会
2022/08/01    募集案内   

【募集終了】令和4年度 文部科学省補助事業 学校環境衛生研修会 札幌市開催

本年度の本会主催講習会・研修会は、新型コロナウイルスの感染状況により
延期または中止する場合がございます。
あらかじめご了承ください。
延期または中止の場合は、メールにてお知らせしますので、
参加申込み時には、アドレスをお間違いなくご入力ください。

【目的】

 児童生徒等の健康を保持増進し、学習能率の向上を図るためには、健康的で快適な学習環境を作りあげることが必要であり、そのための学校環境衛生活動は学校経営における重要な役割を担っている。
 特に、新型コロナウイルス感染症については今なお警戒が必要な状況となっている中、学校における感染及びその拡大のリスクを可能な限り低減するための対応の一つである換気(密閉の回避)の実施は「学校環境衛生基準」に規定されており、重要性が再確認されている。
 学校環境衛生活動は、学校保健安全法において、文部科学大臣が定めた「学校環境衛生基準」に照らした適切な維持管理が求められている。文部科学省では、「学校環境衛生基準」に基づく環境衛生検査の検査項目及び基準値の設定根拠、検査方法、事後措置等について解説した「学校環境衛生管理マニュアル」を作成し、すべての学校に配布されている。しかし、「学校環境衛生管理マニュアル」の内容は多く、専門的な内容もあり、教職員は十分に理解できていない部分があると思われる。また、学校環境衛生活動は保健管理の一環として大切であることは認識しているものの、深く学ぶ機会もないため、学校薬剤師に任せっきりになったり、これまで行ってきた環境衛生活動をそのまま行ったりしている学校もあると思われる。そこで、学校環境衛生活動の円滑な実施の一助になるよう、本研修会を開催する。

主催 公益財団法人日本学校保健会
後援 札幌市教育委員会 札幌市学校保健会 北海道教育委員会 北海道学校保健会

1 期日・開催地・会場・定員(各会場申込み先着順・定員に達し次第、締切)

日時: 令和4年9月5日(月)開場 12:00 開会 13:00 終了 16:30
会場: 札幌市生涯学習総合センター ちえりあホール(北海道札幌市西区宮の沢1条1丁目1−10)
定員: 200名(申込み先着順・定員に達し次第、受付締切)
※当日は、フロアからのご意見を可視化する演習を予定しています。
タブレット端末またはスマートフォンをご持参ください。(ただし、必須ではございません)
  札幌市開催(要項、地図付きチラシ)(PDF)
2 参加対象: 保健体育科教諭、養護教諭、保健主事、一般教諭、栄養教諭・学校栄養職員、管理職、
学校薬剤師、学校医、学校歯科医、教育委員会関係者 等  参加費:無料
3 参加申込方法: 上記の研修会申込フォームよりお申込ください。(参加費:無料)
※申込者が定員を超える場合は、開催市の方を優先します。
4 内容 (敬称略):
(1) 「学校環境衛生活動と学校関係者の役割」(仮題)
講師: 文部科学省初等中等教育局健康教育・食育課 健康教育調査官 鈴木 貴晃
(2)実践発表 「薬剤師の専門性と学校の特性を生かした環境衛生活動」(仮題)
講師: 岐阜県立岐山高等学校 養護教諭 岩佐 恭子
(3)演習①② 「学校環境衛生活動の課題解決に向けて」(仮題)
講師: 東京薬科大学薬学部 教授 北垣 邦彦

※開催地による施設使用の要請内容によって、定員の増減があります。予めご了承ください。
※当日は、マスク着用でのご来場・参加をお願いいたします。また、発熱のある方、体調のよくない方のご入場はご遠慮いただきます。少しでも体調がすぐれない場合は、ご来場をお控えください。

12:00 13:00~13:10 13:10 ~13:40 13:40~14:40 14:40~14:50 14:50~15:20 15:20~16:20 16:20~16:30 16:30
開場 開会 演習① 講演 休憩 実戦
発表
演習② 質疑
応答
閉会
2022/06/21    募集案内   

【募集終了】令和4年度 成長曲線活用研修会

本年度の本会主催講習会・研修会は、新型コロナウイルスの感染状況により
延期または中止する場合がございます。
あらかじめご了承ください。
延期または中止の場合は、メールにてお知らせしますので、
参加申込み時には、アドレスをお間違いなくご入力ください。

【目的】

 平成26年4月の学校保健安全法施行規則の一部を改正する省令により座高の検査が必須項目から削除したことに伴い、児童生徒等の発育を評価する上で身長曲線・体重曲線等を積極的に活用することが重要になった。
 日本学校保健会では、『児童生徒等の健康診断マニュアル 平成27年度改訂』の付録として子供の健康管理プログラムを配付するとともに、平成29年度より成長曲線普及推進委員会を設置し、『成長曲線活用の実際 成長曲線に基づく児童生徒等の健康管理の手引』を作成・発行するなど、成長曲線の普及啓発に努めている。
 学校では、現在、業務のデジタル化が全国規模ですすめられており、健康診断結果に基づく身長・体重成長曲線と肥満度曲線の作成及び判定に関しても校務支援システムの中に組み込まれていて、それらの活用が期待されている。
 そこで本研修会は、実際に成長曲線を作成、活用する学校教育関係者の知識、理解を深めることを目的に実施する。

主催 公益財団法人日本学校保健会
後援 大阪市教育委員会 大阪市学校保健会 大阪府教育委員会 大阪府学校保健会

1 期日・会場・定員

日時: 令和4年9月1日(木)開場12時30分 開会13:30 終了16:00
会場: クレオ大阪中央ホール(大阪市天王寺区上汐5-6-25)定員:450名 ※申込み先着順・定員に達し次第、締切 
定員:

450名 ※申込み先着順・定員に達し次第、締切

※開催地自治体による施設使用の要請内容によって、定員の増減があります。 
※当日は、マスク着用でのご来場・参加をお願いいたします。また、発熱のある方、体調の悪い方のご入場はご遠慮いただきます。少しでも体調がすぐれない場合は、ご来場をお控えください。

  大阪市開催(要項、地図付きチラシ)(PDF)

※募集を終了しました

2 参加対象:養護教諭、保健主事、管理職、学校医、行政担当者、その他学校保健関係者

3 参加費:無料

4 内容(敬称略)

(1)基調講演 「学校保健における身長・体重測定の歴史とPersonal Health Recordからみた児童生徒等の成長評価の位置づけ」
  日本学校保健会成長曲線普及推進委員会 委員長
  東京女子医科大学 名誉教授 村田 光範
(2)講  演 成長曲線に基づく児童生徒の健康管理~一人一人に成長曲線を~
  日本学校保健会成長曲線普及推進員会 委員
  たなか成長クリニック 院長 田中 敏章
(3)質疑応答  

 

12:30 13:30 ~13:40 13:40~14:20 14:20~14:35 14:35~15:35 15:35~16:00 16:00
開場 開会 開会
行事
基調講演
(基礎講話)
休憩 講演
(臨床講話)
質疑
応答
閉会
2022/06/20    募集案内   

【募集終了】令和4年度「子供の健康とスマホ・ゲーム依存」講習会(オンデマンド開催)

主催 公益財団法人日本学校保健会

1 対象(申込み・視聴:無料)

 小・中・高・特別支援学校(含私立)の管理職・教諭・養護教諭等学校関係者、学校医、学校歯科医、学校薬剤師 等

2 配信期間

 令和4年7月1日(金)~令和4年9月30日(金)

3 申込受付期間

 令和4年6月20日(月)~令和4年9月30日(金)

4 申込方法(事前申込み制:下記の申し込みフォームより申し込み)

① 申込みフォームに必要事項を入力し、送信する

② 登録したE-mailアドレスへ返信メールが届くと受付完了

③ 返信メールにあるURLとパスワードで閲覧

注1)必ず返信メールが受け取れるE-mailアドレスでご登録をお願いします。

※学校で使用しているパソコンでは、返信メールにあるURLをクリックしても、PW入力画面に入れない場合があります。
この場合、動画(YouTube系)が視聴できるパソコンをご使用ください。

注2)届いた返信メールの転送・複写・譲渡等を禁じます。

※お申し込みは、一人ずつでお願いします。(一人(1回)のお申し込みで、転送等の行為により、複数の方の視聴を禁じます)

5 内容

(1)講 演①(60分)
「ゲーム ・ネット依存の実態と対応」

独立行政法人国立病院機構久里浜医療センター 院長 樋口 進 先生

(2)講 演②(45分)
「子供の健康とスマホ依存~夏休みの注意点など~」

 独立行政法人国立病院機構久里浜医療センター 主任心理療法士 三原 聡子 先生

開催要項はこちら(pdf)

2022/06/20    募集案内   

令和4年度 文部科学省補助事業 学校保健の課題とその対応研修会

本年度の本会主催講習会・研修会は、新型コロナウイルスの感染状況により
延期または中止する場合がございます。
あらかじめご了承ください。
延期または中止の場合は、メールにてお知らせしますので、
参加申込み時には、アドレスをお間違いなくご入力ください。

1 目的

 日本学校保健会では、令和元年度に「養護教諭の職務等に関する調査」を実施し、その調査結果を基に、『学校保健の課題とその対応 令和2年度改訂』を発行した。
 本研修会は、本誌にて明らかになった学校保健の課題とその対応について解説するとともに、各開催地が抱える学校保健の課題解決に向け、今後の学校での取組の充実を図ることを目的に開催する。

2 主催 公益財団法人 日本学校保健会

3 共催または後援 開催県教育委員会・開催県学校保健(連合)会

4 期日・開催地・会場・定員(各会場申込み先着順・定員に達し次第、締切 参加費:無料)

①和歌山県開催
(募集終了)
7月21日(木)
開場12時30分 開会13:30 終了16:20
和歌山城ホール 大ホール(和歌山県和歌山市七番丁25番地の1)
定員:450人(申込先着順、定員になり次第締切)
 

和歌山県開催(要項、地図付きチラシ)(PDF)

※席に余裕がございますので、参加ご希望の方は当日受付へお越しください。

②青森県開催
(募集終了)
9月14日(水) 青森県総合学校教育センター大研修室(青森県青森市大矢沢野田80−2)
定員:200人
 

青森県開催(要項、地図付きチラシ)(PDF

③長野県開催
(募集終了)
9月22日(木) レザンホール 大ホール
定員:500人
長野県開催(要項、地図付きチラシ)(PDF)
周知依頼(PDF)
④山梨県開催 12月13日(火)
桃源文化会館 桃源ホール(山梨県南アルプス市飯野2971)
定員:350人
山梨県開催(要項、地図付きチラシ)(PDF)

※各開催地自治体による施設使用の要請内容によって、定員の増減があります。予めご了承ください。
当日は、マスク着用でのご来場・参加をお願いいたします。また、発熱のある方、体の調子の悪い方のご入場はご遠慮いただきます。少しでも体調がすぐれない場合は、ご来場をお控えください。

5 参加対象 管理職、保健主事、養護教諭、一般教諭、学校医、学校歯科医、学校薬剤師 教育委員会関係者、等
6 参加申込方法 【学校保健ポータルサイト:http://www.gakkohoken.jp/】
  ネット申込み:上記ウエブサイトの参加申込ページにアクセス、ネットから申し込む
※ただし、開催地の事情により申込み方法が異なる場合があります。
7 内容  
(1) 行政説明 「学校保健の課題とその対応 令和2年度改訂」の概要について
 

文部科学省初等中等教育局健康教育・食育課 
健康教育調査官   松﨑 美枝

(2) 講演 開催地における学校保健の課題とその対応
 

テーマ 「心の健康」「生活習慣」など開催地による

(3) 質疑応答

タイムスケジュール例

12:30 13:20~13:30 13:30 ~14:30 14:30~14:45 14:45~16:05 16:05~16:20 16:20
開場 開会 行政説明
60分
休憩 講演
80分
質疑
応答
閉会

開催要項(全体)はこちら(pdf)

2022/06/06    募集案内   

令和4年度学校健康づくり啓発ポスターコンクール

主催/公益財団法人日本学校保健会

監修/文部科学省

1.趣旨

 学校での健康づくりは健康診断が中心で、学校保健安全法でも児童生徒等の健康の保持増進を図る保健管理の中核 に位置されています。また、健康診断は、家庭での健康観察を踏まえて、学校生活に支障のある疾病をスクリーニン グし、健康状態を把握するという役割と、その学校での健康課題を明らかにして健康教育に役立てるという二つの役 割があります。このポスターコンクールは子どもたちからこのような学校での健康づくりに特化した絵を募集し、ポ スター化して各学校等に配布することで、絵を通じて自らの健康に対する関心、理解を高めることを目指しています。

◆応募要項はこちらから(PDF)

2.テーマ

学校での健康づくりに関する絵画  具体的でも抽象的でも可

3.募集部門・対象

①小学生部門  ②中学生部門  ③高校生部門

対象:国公私立小学校、義務教育学校、中学校、中等教育学校、高等学校、特別支援学校の児童生徒

4.応募条件

(1)作品は未発表のもので、1人1点の応募です。原則として別紙「学校での健康づくりの絵を描くために」を参考に題材を1つ選んでかいた原画を募集します。既存のキャラクターなど他に著作権のあるもの、肖像権の侵害に当たる写真等の使用は避けてください。

(2)規格・画材等は以下の通りです。

①原則として四つ切画用紙(縦540mm×横370mm)。

②画材は自由。コンピューターグラフィック(CG)可。(CGの場合は、A4サイズ以上)

③縦、横どちらでも可

◆別紙「学校での健康づくりの絵を描くために」(PDF)←こちらから印刷(プリントアウト)できます

5.提出方法および提出先

(1)絵画作品は折らず、裏に必ず作者名・学年、学校名と、絵を思いついたキャッチコピーを記入して宅配か郵送にて提出ください(応募票有り)。なお、応募作品は原則として返却いたしません。(なるべく作品は丸めないで送ってください)

(2)募集締切:令和4年10月31日(月)必着

(3)提出先:〒105-0001東京都港区虎ノ門2-3-17 虎ノ門2丁目タワー6F

公益財団法人日本学校保健会 学校健康づくり啓発ポスター募集係

◆応募票(Word)←作品の裏に貼る応募票のフォームはこちらからダウンロードできます

◆応募票(Word:学校・担当者用フォーマット)←応募作品に同封する別紙はこちらからダウンロードできます

6.その他

(1)①別紙「学校での健康づくりの絵を描くために」からキャッチコピーを選ぶか、自分で考え、子どもたちのイメージで描かせてください。
②キャッチコピーは絵の中に入れないことを原則としますが、キャッチコピーを絵の中に入れる場合は、自分で考えたキャッチコピーでも構いません。
③別紙「学校での健康づくりの絵を描くために」及び〈応募票〉は、本会のウェブサイトからダウンロードできます。別紙は、健康教育の一環としてもご活用ください。(http://www.gakkohoken.jp/)

(2)各部門のポスター採用作品は複製・印刷し、日本学校保健会のポスターとして発行、全国の学校等へ配布します。また、ウェブサイトでの公表等、本会のほかの事業で使用する場合もあります。

(3)各部門のポスター作品採用者には、最優秀賞として本会より表彰状と副賞(図書カード)、優秀賞各2~3名には表彰状を贈呈します。

(4)最優秀賞、優秀賞等最終選考まで残った作品は、会報「学校保健」及びウェブサイト等に掲載します。

(5)応募者全員に参加賞を贈ります。ご担当(代表)者に一括して送付しますので、送付先の学校名・担当者・住所・電話番号・応募点数・応募者名(氏名・学年)を明記した別紙を添えてご送付ください。

(6)採用作品を使用したポスターの著作権はすべて本会に帰属します。また、採用作品はポスター化するに当たり、作風を損なわない範囲で一部修正することがあります。

令和3年度学校健康づくり啓発ポスターコンクールのポスター採用作品等はこちら

2022/06/01    募集案内   

【募集終了】令和4年度 文部科学省補助事業 学校環境衛生研修会 千葉市開催

本年度の本会主催講習会・研修会は、新型コロナウイルスの感染状況により
延期または中止する場合がございます。
あらかじめご了承ください。
延期または中止の場合は、メールにてお知らせしますので、
参加申込み時には、アドレスをお間違いなくご入力ください。

【目的】

 児童生徒等の健康を保持増進し、学習能率の向上を図るためには、健康的で快適な学習環境を作りあげることが必要であり、そのための学校環境衛生活動は学校経営における重要な役割を担っている。
 特に、新型コロナウイルス感染症については今なお警戒が必要な状況となっている中、学校における感染及びその拡大のリスクを可能な限り低減するための対応の一つである換気(密閉の回避)の実施は「学校環境衛生基準」に規定されており、重要性が再確認されている。
 学校環境衛生活動は、学校保健安全法において、文部科学大臣が定めた「学校環境衛生基準」に照らした適切な維持管理が求められている。文部科学省では、「学校環境衛生基準」に基づく環境衛生検査の検査項目及び基準値の設定根拠、検査方法、事後措置等について解説した「学校環境衛生管理マニュアル」を作成し、すべての学校に配布されている。しかし、「学校環境衛生管理マニュアル」の内容は多く、専門的な内容もあり、教職員は十分に理解できていない部分があると思われる。また、学校環境衛生活動は保健管理の一環として大切であることは認識しているものの、深く学ぶ機会もないため、学校薬剤師に任せっきりになったり、これまで行ってきた環境衛生活動をそのまま行ったりしている学校もあると思われる。そこで、学校環境衛生活動の円滑な実施の一助になるよう、本研修会を開催する。

主催 公益財団法人日本学校保健会
後援 千葉市教育委員会 千葉市学校保健会 千葉県教育委員会(申請中)千葉県学校保健会(申請中)

1 期日・開催地・会場・定員(各会場申込み先着順・定員に達し次第、締切)

千葉市開催 日時:令和4年8月8日(月)開場12:00 開会13:00 終了16:30
会場:千葉市文化センター(アートホール)(千葉県千葉市中央区中央2-5-1)
定員:250名(申込み先着順・定員に達し次第、受付締切)
※当日は、フロアからのご意見を可視化する演習を予定しています。
タブレット端末またはスマートフォンをご持参ください。(ただし、必須ではございません)
募集終了
2 参加対象  保健体育科教諭、養護教諭、保健主事、一般教諭、栄養教諭・学校栄養職員、管理職、
学校薬剤師、学校医、学校歯科医、教育委員会関係者 等  参加費:無料
3 参加申込方法 ■千葉市内在勤の方は、千葉市教育委員会へお申し込みください。
■千葉市以外の方は、上記の研修会申込フォームよりお申込ください。
※申込者が定員を超える場合は、開催市の方を優先します。
4 内容 (敬称略):
(1) 「学校環境衛生活動と学校関係者の役割」(仮題)
講師: 文部科学省初等中等教育局健康教育・食育課 健康教育調査官 鈴木 貴晃
(2)実践発表 「薬剤師の専門性と学校の特性を生かした環境衛生活動」(仮題)
講師: 岐阜県立岐山高等学校 養護教諭 岩佐 恭子
(3)演習①② 「学校環境衛生活動の課題解決に向けて」(仮題)
講師: 東京薬科大学薬学部 教授 北垣 邦彦

※各開催地自治体による施設使用の要請内容によって、定員の増減があります。予めご了承ください。
※当日は、マスク着用でのご来場・参加をお願いいたします。また、発熱のある方、体調の悪い方のご入場はご遠慮いただきます。少しでも体調がすぐれない場合は、ご来場をお控えください。

12:00 13:00~13:10 13:10 ~13:40 13:40~14:40 14:40~14:50 14:50~15:20 15:20~16:20 16:20~16:30 16:30
開場 開会 演習① 講演 休憩 実戦
発表
演習② 質疑
応答
閉会
2022/05/25    募集案内   

令和4年度 文部科学省補助事業 アレルギー講習会(学校における普及啓発講習会)

本年度の本会主催講習会・研修会は、新型コロナウイルスの感染状況により
延期または中止する場合がございます。
あらかじめご了承ください。
延期または中止の場合は、メールにてお知らせしますので、
参加申込み時には、アドレスをお間違いなくご入力ください。

1 目的

 現在、学校現場においては、平時、緊急時のいずれにおいても、管理職の指揮の下、学校の危機管理の一環としてのアレルギー対応が強く求められている。特に食物アレルギー対応については学校だけでなく、社会的にも大きな課題として認識されている。
 このたび、日本学校保健会では文部科学省監修の下、平成20年3月に発行した『学校のアレルギー疾患に対する取り組みガイドライン』(以下、ガイドライン)を最新の情報を踏まえて約10年ぶりに改訂し、それに伴う学校生活管理指導表(アレルギー疾患用)(以下、指導表)の改訂を行った。
本講習会は、これら新しいガイドライン及び指導表を基に学校でのアレルギー疾患の対応、アレルギー疾患の現状を解説し、今後の学校での取組の充実を図ることを目的に開催する。

2 主催 公益財団法人 日本学校保健会

3 共催または後援 開催地区都道府県教育委員会・開催地区都道府県学校保健会

4 期日・開催地・会場・定員(各会場申込み先着順・定員に達し次第、締切 参加費:無料)

①奈良県開催
(募集終了)
7月28日(木) 奈良公園バスターミナルレクチャーホール
定員:150人
  奈良県開催(要項、地図付きチラシ)(PDF)
 
②大阪府開催
(募集終了)
8月4日(木) エル・おおさか エル・シアター
定員:400人
 

大阪府開催(要項、地図付きチラシ)(PDF)

③福岡県開催
(募集終了)
8月26日(金) 福岡県立ももち文化センター
定員:400人
  福岡開催(要項、地図付きチラシ)(PDF)
周知依頼(PDF)
 
④高知県開催 11月28日(月) 高知城ホール多目的ホール
定員:120人
高知県開催(要項、地図付きチラシ)(PDF)
周知依頼(PDF)
⑤島根県開催 12月19日(月) 出雲市民会館
定員:600人
島根県開催(要項、地図付きチラシ)(PDF)
周知依頼(PDF)
⑥兵庫県開催 2023年1月13日(金) 兵庫県看護協会ハーモニーホール
定員:200人
準備中

※各開催地自治体による施設使用の要請内容によって、定員の増減があります。予めご了承ください。
※当日は、マスク着用でのご来場・参加をお願いいたします。また、発熱のある方、体調の悪い方のご入場はご遠慮いただきます。少しでも体調がすぐれない場合は、ご来場をお控えください。

5 参加対象  国公私立幼・小・義務教育・中・中等教育・高等学校及び特別支援学校の管理職、教職員、学校医、学校歯科医、学校薬剤師、教育委員会の指導主事 等
6 参加申込方法 【学校保健ポータルサイト:http://www.gakkohoken.jp/】
  ネット申込み:上記ウエブサイトの参加申込ページにアクセス、ネットから申し込む
7 内容  
(1)行政説明 「学校におけるアレルギー疾患への取組」

文部科学省初等中等教育局健康教育・食育課 担当官

(2)実践発表

開催地域の小・中・高等学校または教育委員会

(3)講演 「学校におけるアレルギー疾患対応」(仮)
講師: ①奈良県開催
大阪はびきの医療センター小児科 主任部長 亀田 誠 先生
  ②大阪府開催
長野県立こども病院 小児アレルギーセンター長 伊藤 靖典 先生
  ③福岡県開催
福岡市立こども病院アレルギー・呼吸器科 科長 手塚 純一郎 先生
  ④高知県開催
獨協医科大学医学部小児科学 主任教授 吉原 重美 先生
  ⑤島根県開催
大阪はびきの医療センター小児科 主任部長 亀田 誠 先生
  ⑥兵庫県開催
昭和大学医学部小児科学講座 教授 今井 孝成 先生
(4)質疑応答

タイムスケジュール例

12:30 13:30~13:40 13:40 ~14:15 14:15~14:35 14:35~14:50 14:50~16:00 16:00~16:20 16:20
受付 開会
行事
行政
説明
実践
発表
休憩 講演 質疑
応答
閉会

開催要項(全体)はこちら(pdf)

2022/05/25    募集案内   

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