健康最新ニュース
貧困、虐待、ネットいじめ…。子どもたちを救う「学校の保健室」と「養護教諭」の必要性とは?
ダ・ヴィンチニュース 2016/09/08
保健室で保健の先生と話すと、なんだか安らぐ。なんでも聞いてくれそうな雰囲気が嬉しい。今も昔も、学校にいる生徒たちの緊張がちょっと解きほぐされる場所、それが保健室だ。
「親と子のよい歯のコンクール」の優秀者が決まりました
第22回研究協議会
子供の電話相談 「本人から」8年ぶり1000件超 埼玉
産経ニュース 2016/09/06
「県子どもの権利擁護委員会(子どもスマイルネット)」が平成27年度に受け付けた電話相談件数が前年度比405件減の3933件だったことが5日、同委員会のまとめで分かった。
日本人の減塩 進まぬ原因は?
食物アレルギーには組織で対応 思い込みは危険
教育新聞 2016/09/05
(一社)全国保育園保健師看護師連絡会が主催する「2016年度 子どもの健康と安全セミナー―保育保健と危機管理―」が9月5日、東京都中野区のなかのZERO小ホールで開催された。
学校環境・薬事衛生で協議会 10月20日
食物アレルギーの絵本を教材に 著者が高知で呼び掛け
47NEWS(高知新聞) 2016/09/03
特定の食材を口に入れるとかゆみやじんましん、嘔吐(おうと)の症状が出る食物アレルギーを知ってもらおうと、次女の体験を基にし自ら手掛けた絵本を携え、全国を巡回している栗田洋子さん(53)=愛知県岡崎市=が高知を訪れた。
推定感染地域が共通の場所と考えられた麻しん報告例について
国立感染症研究所 2016/09/02
麻しんの広域的発生については、先日、厚生労働省から事務連絡が発出されたとおりです。 (事務連絡平成28年8月24日:http://www.mhlw.go.jp/file/06-Seisakujouhou-10900000-Kenkoukyoku/0000134554.pdf)

