コロナ禍で小中高生の自殺最多、SOS把握にICT活用を
産経新聞 2021/06/25
児童生徒の自殺予防策を検討する文部科学省の有識者会議が25日開かれ、ICT(情報通信技術)を活用して子供たちからのSOSを早期に把握する仕組みづくりなどを求める提言案をまとめた。
産経新聞 2021/06/25
児童生徒の自殺予防策を検討する文部科学省の有識者会議が25日開かれ、ICT(情報通信技術)を活用して子供たちからのSOSを早期に把握する仕組みづくりなどを求める提言案をまとめた。
東京すくすく ― 東京新聞 2021/06/24
今年もプールの季節がやってきた。コロナ下で水泳の授業を中止した学校がほとんどだった昨夏から一転、今夏は感染防止の措置を取りながらの実施を模索する学校も多い。
goo ニュース(毎日新聞) 2021/06/23
外国人学校に通学する子どもの保健衛生環境に関して文部科学省が初めて行ったアンケートの調査結果が23日に公表され、調査に回答した学校のうち25%で保健室がなく、健康診断の実施も約79%にとどまることが判明した。
プログラム
2021年9月12日(日)13:00~14:00
「胎児・赤ちゃんから始める禁煙活動」
安次嶺 馨(前 沖縄県立中部病院・ハワイ大学卒後医学臨床研修プログラムディレクター)
開催方法:オンライン会議ツールZOOM(ミーティング)
会議名称:第16回日本禁煙科学会学術総会 in 倉敷
テーマ:「侃侃諤諤 禁煙科学」
会期:2021年9月11日(土)・12日(日)
会場:完全WEB開催
会長:種本 和雄(川崎医科大学心臓血管外科学 教授
国⽴精神・神経医療研究センター
ASPAD-J(青少年の飲酒・喫煙・薬物乱用に関する全国学校調査)
リンク先へ(https://www.ncnp.go.jp/nimh/yakubutsu/aspad-j/index.html)
内閣府男女共同参画局 2021/06/21
男性と女性が、職場で、学校で、地域で、家庭で、それぞれの個性と能力を発揮できる「男女共同参画社会」を実現するためには 政府や地方公共団体だけでなく、国民のみなさん一人ひとりの取組が必要です。
私たちのまわりの男女のパートナーシップについて、この機会に考えてみませんか?