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マダニ媒介の感染症 SFTS「命に関わる危険」獣医師が呼びかけ

NHK NEWS WEB 2025/08/21

 

マダニが媒介する感染症、SFTS=「重症熱性血小板減少症候群」の患者数が過去最多となる中、4年前、ネコから感染したとみられる島根県の獣医師がNHKのインタビューに応じ「SFTSは命に関わる危険な感染症で、ペットを飼う人は正しい知識を身につけてほしい」と警戒を呼びかけました。

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掲載日時:2025/08/28