職業選択で初めて自覚も…「色覚障害」早期発見の必要性、指摘の声

西日本新聞 2019/04/05

 

赤と緑、赤と黒、水色とピンクなど、特定の組み合わせの色が見分けにくい色覚障害(医学用語では「色覚異常」)。かつては小学校で色覚検査を行っていたが、2003年に健康診断の必須項目から削除された。

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掲載日時:2019/04/09   
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