手足口病が流行、都内で警報基準を超える

東京都 2019/07/04

 

毎年夏に小児を中心に流行する感染症である、手足口病、ヘルパンギーナ及び咽頭結膜熱(プール熱)の患者報告数が増加しています。
特に手足口病については、都内の小児科定点医療機関からの第26週(6月24日~30日)における患者報告数が、都の警報基準を超え、大きな流行となっています。

つづきを読む

掲載日時:2019/07/10   
  12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
2728293031

教材用コンテンツ