新着情報

未成年飲酒防止啓発パンフレット配付申し込みを開始しました。

未成年飲酒防止啓発パンフレット『高校生に知ってほしい飲酒のリスク~なぜ?なくならないイッキ飲み~(発行・作成/公益財団法人日本学校保健会 学校における飲酒防止教育支援委員会)』の配付申し込みを受け付けています。

希望校には対象者の人数分の啓発パンフレットを送付します。保健指導等でご活用ください。

 

ポスター画像

 

お申し込みはこちら https://pamphlet.hokenkai.or.jp/

2017/09/20    募集案内   

平成29年度文部科学省補助事業 健康診断啓発研修会(長野県開催)

【目 的】

 学校における健康診断は、児童生徒等の健康の保持増進を図り、学校教育の円滑な実施とその成果の確保に資するため、重要である。
 平成26年4月30日に学校保健安全法施行規則の一部改正が行われ、平成28年度からの施行に向けて、本会では、『児童生徒等の健康診断マニュアル 平成27年度改訂』を発行した。本研修会は、その内容について正しい理解が深まり、どの学校においてもマニュアルに付属した「子供の健康管理プログラム」を使いこなすことが出来るようにその指導者の育成を目的に開催する。

 

主催:公益財団法人日本学校保健会

共催:長野県学校保健会、長野県教育委員会(申請中)

 

1 日時・会場:

平成29年12月12日(火) 開場13時 開演13:20 終了16:20
長野県総合教育センター (長野県塩尻市片丘南唐沢6342-4 )

2 参加定員: 600名 ※申込み先着順・定員に達し次第、締切
3 参加対象: 「子供の健康管理プログラム」を中級程度以上の操作ができる学校関係者(各都道府県・市区町村教育委員会の指導担当者)等
4 参加費: 無料
5 内  容: (敬称略)
(1) 行政説明 「児童生徒等の健康診断」
    文部科学省初等中等教育局健康教育・食育課 健康教育調査官 松﨑 美枝
(2)

講義

子供の健康管理プログラムにおける進級・進学時のデータの引継ぎ操作 及び子供の健康管理プログラムユーティリティ等の解説
    東京女子医科大学 名誉教授 村田光範

 

13:00 13:20 ~13:30 13:30
~14:00
14:00
~14:20
14:20
~15:50
15:50
~16:20
開場 開演 開会
行事
行政説明 休憩 講義 質疑
応答

 

5 参加申込方法(先着順・定員に達し次第、締切)
 

◆長野県内在勤の方:長野県教育委員会へ申込みください。
◆長野県以外の方:下記の「ホームページからのお申し込みはこちら」をクリックして下さい。

   (http://www.gakkohoken.jp)
  *申込み者多数の場合、開催県が優先となります。ご了承ください。

開催要項はこちら(pdf)

地図付き研修会チラシ(pdf)

 

2017/09/15    募集案内   

平成29年度文部科学省補助事業『喫煙、飲酒、薬物乱用防止に関する指導参考資料』研修会(千葉県開催)

【目 的】

 近年、我が国の青少年の抱える健康課題が多様化、深刻化する中で、未成年者による喫煙や飲酒ならびに薬物乱用も課題の一つであり、とりわけ薬物乱用においては、危険ドラッグの登場や、他の薬物乱用者が減少傾向にある一方で、向精神薬の乱用が増加傾向であることから学校等における指導・教育のさらなる充実強化が求められている。日本学校保健会では文部科学省の補助を受け、平成20年から平成21年にかけての学習指導要領改訂に基づき『喫煙、飲酒、薬物乱用防止に関する指導参考資料』を改訂、全国の学校へ配付した。平成25年 8月 7日に 薬物乱用対策推進会議(議長:内閣府特命担当大臣)において「第四次薬物乱用防止五か年戦略」が決定したことを踏まえ、『喫煙、飲酒、薬物乱用防止に関する指導参考資料』を有効に活用できるよう本研修会を実施する。

 

主催:公益財団法人日本学校保健会

共催:千葉県学校保健会 千葉県教育委員会
   群馬県学校保健会 群馬県教育委員会(申請予定)

1.日時・会場

 千葉県開催(定員300名)

  平成29年11月24日(金)開場12時 開演13時00分 終了16時30分
千葉県総合教育センター大ホール(千葉県千葉市美浜区若葉2-13)
  参加募集中 下記の申込フォームのバナーをクリックしてください
② 群馬県開催(定員300名)
  平成30年1月31日(木)開場12時 開演13時00分 終了16時30分
群馬会館 (群馬県前橋市大手町2丁目1−1)
  参加申し込みフォーム準備中

2.参加対象:学校教育関係者等(管理職、教諭、養護教諭、保健主事、栄養教諭、学校医、学校歯科医、学校薬剤師、行政担当者 その他)

3.参加費:無料

4.内容(仮題): (敬称略)
(1) 趣旨説明 文部科学省初等中等教育局健康教育・食育課 担当官
(2) 講義1 これからの喫煙、飲酒、薬物乱用防止教育の考え方
  法政大学スポーツ健康学部 教授 鬼頭 英明
(3) 講義2 身近に迫る薬物乱用(仮題)
 

国立精神・神経医療研究センター精神保健研究所

  薬物依存研究部・依存性薬物研究室 室長 舩田 正彦
(4) 実践発表 今求められる喫煙、飲酒、薬物乱用防止教育~指導参考資料を基盤にして~
 

公益財団法人 日本学校保健会 事務局顧問 並木 茂夫

 

12:00 13:00 13:10
~13:40
13:40
~14:30
14:30
~14:40
14:40
~15:30
15:30
~16:20
16:20
~16:30
受付 開会 主旨
説明
講義1 休憩 講演2 実践
発表
質疑
応答

 

5.参加申込方法: ※各会場申込み先着順・定員に達し次第、締切
 

日本学校保健会運営:学校保健ポータルサイトより申込

開催要項(千葉県)はこちら(pdf)

開催要項(群馬県)はこちら(pdf)

地図付チラシ(千葉県)はこちら(pdf)

 

千葉県開催の申込みはこちら

 

群馬県開催は準備中です。

2017/09/05    募集案内   

平成29年度日本学校保健会特別セミナー「子供の健康とスマホ依存」講習会

1 目的
 公益財団法人日本学校保健会では、児童生徒の健康状態サーベイランス事業として、隔年で睡眠時間やインターネットの利用時間などの調査を実施、結果を報告書としてまとめています。その平成26年度の調査では、パソコンやスマートフォンなどでSNSを利用した経験のある小学生は10.4%、中学生は47.3%、高校生では82.0%という結果が出ています。パソコンやタブレット端末、携帯電話やスマートフォンの普及は社会生活が便利になった反面、SNS などに没頭する子供たちが急増し、睡眠不足などの健康課題のほか、ネットによるいじめをはじめ、引きこもりや不登校の要因になるという指摘もされています。

 そこで、日本学校保健会では、主に学校関係者を対象に、いわゆる「スマホ依存」に代表されるインターネット依存症等への理解とその課題解決を図ることを目的に本講習会を開催します。

 

2 期日及び会場・定員

日時: 平成29年12月14日(木)開場:13:30 開演14:00~16:30
会場: 星陵会館ホール(東京都千代田区永田町2丁目16)
募集定員: 300名(申込先着順、定員になり次第締切)

 

3 主催
 公益財団法人日本学校保健会

 

4 後援(申請予定)
 東京都教育委員会、一般社団法人東京都学校保健会

 

5 対象
 小・中・高・特別支援学校(含私立)の管理職・教諭・養護教諭等学校関係者、学校医、学校歯科医、学校薬剤師、保護者(学校長の許可を得た方)

 

6 当日のスケジュール

13:00 14:00 14:05~15:05   15:20~16:00 16:00~16:20 16:30
受付 開会 講演① 休憩 講演② 質疑応答 閉会

 

7 内容

(1)講 演①「スマホ・ネット依存の現状と治療」
 独立行政法人国立病院機構久里浜医療センター 院長 樋口 進 先生

(2)講 演②「スマホ・ネット依存の認知行動療法・合宿治療プログラム」
 独立行政法人国立病院機構久里浜医療センター 主任心理療法士 三原 聡子 先生

(3)質疑応答

 

8 参加申込方法【学校保健ポータルサイト:http://www.gakkohoken.jp/】

 下記の申し込みフォームのバナーをクリックして下さい。

 

開催要項はこちら(pdf)

地図付チラシはこちら(pdf)

2017/08/31    募集案内   

平成29年度公益財団法人日本学校保健会特別セミナー「子供の睡眠と健康 2017」講習会

1 目的
 昨今、生活習慣の多様化やスマートフォンの普及など社会環境の目まぐるしい変化は、子どもの就寝時間にも影響を及ぼしています。睡眠は子どもの発育には欠かせず、また、過度の寝不足や睡眠障害は、精神的不安定をもたらし学業・学校生活にも差し支えることがあります。このように睡眠に関する健康課題が顕著になっていることから、学校関係者に対し、「睡眠」についての正しい知識の普及・啓発を目的に本講習会を開催します。

 

2 日時及び会場

日時: 平成29年12月26日(火)開場:13:00  開演:14:00 閉会:16:00
会場: 牛込箪笥区民ホール(東京都新宿区箪笥町15)
募集定員: 350名(申込み先着順・参加費無料)

 

3 主催
 公益財団法人日本学校保健会、アルフレッサ ファーマ株式会社、田辺三菱製薬株式会社

 

4 後援(申請予定)
 東京都教育委員会、一般財団法人東京都学校保健会、睡眠健康推進機構

 

5 対象
 小・中・高・義務教育・中等教育学校および特別支援学校(含私立)の管理職・養護教諭・教諭等学校関係者、学校医、学校歯科医、学校薬剤師ほか

 

6 当日のスケジュール

13:00 14:00 14:05~14:50   15:05~15:50 15:50~16:00 16:00
受付 開会 講演① 休憩 講演② 質疑応答 閉会

 

7 内容

(1)講 演①「生活習慣・学力と睡眠教育」
 明治薬科大学 リベラルアーツ 准教授 駒田 陽子 先生

(2)講 演②「学童期の睡眠障害 -その予防と対応-」  
 東京医科大学 睡眠学講座 教授
 医療法人社団絹和会 睡眠総合ケアクリニック代々木理事長 井上 雄一 先生

(3)質疑応答

 

8 参加申込方法

 下記の申し込みフォームのバナーをクリックして下さい。

開催要項はこちら(pdf)

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2017/08/31    募集案内   

公益財団法人 日本学校保健会事業 学校における飲酒防止教育支援研修会(広島県開催・横浜市開催)

【目 的】

 未成年者の飲酒は、成人と比較してアルコールによる悪影響を受けやすいことから、その未然防止に係る教育及び啓発が必要であることは言うまでもない。さらに、学校における未成年者飲酒防止教育は、生涯を通じて自らの健康を適切に管理し、改善していく資質や能力を育てることを目標としている。
 したがって、学校における未成年者飲酒防止に関する教育では、医学的な知見に基づく健康への影響に対する理解を促すと共に児童生徒等に訴求効果の高い実践が求められる。
 本研修会は今後の未成年者飲酒防止教育の在り方等について教育関係者や医療関係者等に情報発信していくことを目的としている。

 

主催:公益財団法人日本学校保健会

共催:開催地教育委員会 開催地学校保健会 公益社団法人アルコール健康医学協会(申請中)

協賛:ペルノ・リカール・ジャパン株式会社

1.日時・会場

 広島県開催(定員250名)

  平成29年11月10日(金) 開場12:00 開演13:00 終了16:40
広島YMCA国際文化センター国際文化ホール(広島市中区八丁堀7−11)
  参加募集中 下記の申込フォームのバナーをクリックしてください
② 横浜市開催(定員450名)
  平成29年12月21日(木) 開場12:00 開演13:00 終了16:40
横浜市開港記念会館(横浜市中区本町1-6)
  参加募集中 下記の申込フォームのバナーをクリックしてください

2.参加対象:学校教育関係者等(管理職、教諭、養護教諭、保健主事、栄養教諭、学校医、 学校歯科医、学校薬剤師、行政担当者)

3.参加費:無料

4.内容: (敬称略)
(1) 趣旨説明  文部科学省初等中等教育局健康教育・食育課 担当官
(2) 講義1 講演1 啓発パンフレット「高校生に知ってほしい飲酒のリスク」及び 飲酒に関する意識・実態調査」について(仮題)
  北垣 邦彦(東京薬科大学薬学部 教授)
(3) 実践発表  啓発パンフレットを使用した保健指導(仮題)
 

堀 央士(東京都立深川高等学校 教諭)

(4) 講演2  イッキ飲みの危険性、女性の飲酒のリスク(仮題)
 

松下 幸生(独立行政法人国立病院機構久里浜医療センター 副院長)

(5) パネルディスカッション
  座  長:勝野 眞吾(岐阜薬科大学 名誉教授)
  パネリスト :松下 幸生、北垣 邦彦、堀 央士、文部科学省担当官
並木 茂夫(公益財団法人日本学校保健会 事務局顧問)

 

12:00 13:00 ~13:30 13:30
~14:20
14:20
~14:50
14:50
~15:40
15:40
~16:40
16:40
受付 開会 主旨説明
(30分)
実践発表
(20分)
休憩 講演2
(50分)
パネル
ディスカッション(60分)
閉会

 

5.参加申込方法: ※各会場申込み先着順・定員に達し次第、締切
 

日本学校保健会運営:学校保健ポータルサイトより申込

開催要項はこちら(pdf)

地図付チラシ(広島県)はこちら(pdf)

地図付チラシ(横浜)はこちら(pdf)

 

広島県開催の申込みはこちら

 

横浜市開催の申込みはこちら

2017/08/30    募集案内   

平成29年度 文部科学省補助事業 『自信をもって取り組める医薬品の教育』研修会(高知県開催)

【目 的】

 平成20年3月に告示された中学校学習指導要領の保健体育において医薬品に関する内容が新たに盛り込まれ、また、平成21年3月に告示された高等学校学習指導要領の保健体育において、医薬品の適切な使用の必要性についての内容が充実された。本会ではこれまでに教員が授業等において活用できるよう小・中・高等学校での実践事例を紹介した『自信をもって取り組める医薬品の教育』、『「医薬品」に関する教育の考え方・進め方』及び小冊子『医薬品の正しい使い方―指導者用解説書―』(高校生用及び小・中学生用)を作成した。そこでより効果的に授業を進めるために「医薬品を正しく使う」基礎知識となる内容、また授業での指導方法などを実践事例等を通して指導者が身に付けておくことが有効であると考え、上記資料の内容等を紹介する研修会を実施する。

 

主催:公益財団法人日本学校保健会

共催:高知県教育委員会 高知県学校保健会

 

1.日時: 平成29年10月27日(金)13: 00~16:30
2.会場: サンピアセリーズ レインボーホール(高知県高知市高須砂地155)
3.参加対象: 保健体育科教諭、養護教諭、保健主事、管理職、学校薬剤師、学校医、学校歯科医
4.参加費: 無料
5.募集定員: 250名(申込先着順、定員になり次第締切)
6.内容:(仮題)  
(1) 趣旨説明
  文部科学省初等中等教育局健康教育・食育課 担当官
(2) 講演1
  学習指導要領に基づく医薬品に関する教育
 

講師:北垣 邦彦(東京薬科大学薬学部 教授)

(3) 講演2
  「学校薬剤師」との連携のあり方
 

講師:加藤 哲太(元東京薬科大学薬学部 特任教授・ 一般社団法人日本くすり教育研究所 代表理事)

(4) 実践発表
  高等学校での実践事例
  講師:香田 由美(福岡県立門司学園高等学校 養護教諭)

 

12:00 13:00 13:10
~13:40
13:40
~14:30
14:30
~14:40
14:40
~15:30
15:30
~16:20
16:20
~16:30
開場 開会 主旨
説明
講演1 休憩 講演2 実践
発表
質疑
応答

 

7.申込方法: (公財)日本学校保健会ポータルサイト「募集事業案内」より申込。
8. 申込締切: 平成29年10月23日(月)

開催要項はこちら(pdf)

地図付き研修会チラシ(pdf)

2017/08/24    募集案内   

平成29年度学校健康づくり啓発ポスターコンクール

①小学生部門 ②中学生部門 ③高校生部門
対象:国公私立小学校、義務教育学校、中学校、中等教育学校、高等学校、特別支援学校の児童生徒

■募集締切:平成30年1月15日(月)必着

■応募要領

 学校での健康づくりは健康診断が中心で、学校保健安全法でも児童生徒等の健康の保持増進を図る保健管理の中核に位置されています。また、健康診断は、家庭での健康観察を踏まえて、学校生活に支障のある疾病をスクリーニングし、健康状態を把握するという役割と、その学校での健康課題を明らかにして健康教育に役立てるという二つの役割があります。このポスターコンクールは子どもたちからこのような学校での健康づくりに特化した絵を募集し、ポスター化して各学校等に配布することで、絵を通じて自らの健康に対する関心、理解を高めることを目指しています。

 ◆応募の詳細はこちらから(PDF)

■学校での健康づくりの絵を描くために

① 別紙「学校での健康づくりの絵を描くために」からキャッチコピーを選ぶか、自分で考え、子どもたちのイメージで描かせてください。

② キャッチコピーは絵の中に入れないことを原則としますが、キャッチコピーを絵の中に入れる場合は、自分で考えたキャッチコピーでも構いません。

 ◆別紙「学校での健康づくりの絵を描くために」(PDF)← こちらから印刷(プリントアウト)できます

■応募の注意点、表彰状・副賞・参加賞

絵画作品は折らず、裏に必ず作者名・学年、学校名と、絵を思いついたキャッチコピーを記入して宅配か郵送にて提出ください(応募票有り)。なお、応募作品は原則として返却いたしません。(なるべく作品は丸めないで送ってください)

 ◆応募票(Word) ← 作品の裏に貼る応募票のフォームはこちらからダウンロードできます

各部門のポスター作品採用者(最優秀賞)には本会より表彰状と副賞(図書カード)を、優秀賞2~3名には表彰状を贈呈します。
応募者全員には参加賞を贈ります。

※参加賞はご担当(代表)者に一括して送付します。送付先の学校名・担当者・住所・電話番号・応募点数・応募者名(氏名・学年)を明記した別紙を添えてご送付ください。

 ◆応募票(学校・担当者用フォーマット) ← 応募作品に同封する別紙はこちらからダウンロードできます

■学校健康づくり啓発ポスターの作成・配布

各部門のポスター採用作品は複製・印刷し、日本学校保健会のポスターとして発行、全国の学校等へ配布します。また、ウェブサイトでの公表等、本会のほかの事業で使用する場合もあります。

※採用作品を使用したポスターの著作権はすべて本会に帰属します。また、採用作品はポスター化するに当たり、作風を損なわない範囲で一部修正することがあります。

 

平成28年度学校健康づくり啓発ポスターコンクールのポスター採用作品等はこちら

 

2017/08/21    募集案内   

平成29年度文部科学省補助事業 健康診断啓発研修会(北海道開催)

【目 的】

 学校における健康診断は、児童生徒等の健康の保持増進を図り、学校教育の円滑な実施とその成果の確保に資するため、重要である。
 平成26年4月30日に学校保健安全法施行規則の一部改正が行われ、平成28年度からの施行に向けて、本会では、『児童生徒等の健康診断マニュアル 平成27年度改訂』を発行した。本研修会は、その内容について正しい理解が深まるよう開催する。

 

主催:公益財団法人日本学校保健会

共催:各開催地学校保健会・教育委員会

1.日時・会場(定員):開場12:30 開演13:20 終了16:20

 北海道開催

  平成29年10月20日(金)ホテルライフォート札幌(300人)      
北海道札幌市中央区南10条西1丁目
  募集終了 当日受付可
② 鹿児島県開催
  平成30年  2月 9日(金)かごしま県民交流センター(500人)
鹿児島県鹿児島市山下町14-50
  参加申し込みページ準備中

2.参加対象:養護教諭、保健主事、管理職、学校医、行政担当者、その他学校教育関係者

3.参加費:無料

4.内容: (敬称略)
(1) 行政説明 児童生徒等の健康診断
  文部科学省初等中等教育局健康教育・食育課 健康教育調査官 松﨑 美枝
(2) 講義1 学校における成長曲線の意義とその活用方法・評価について
  東京女子医科大学 名誉教授 村田光範
(3) 講義2 成長曲線を活用した臨床の実際(仮題)
 

① 北海道開催  旭川厚生病院小児科 部長 向井徳男 
② 鹿児島県開催 熊本大学医学部小児科 助教 間部 裕代

 

12:30 13:20 ~13:30 13:30
~14:00
14:00
~14:50
14:50
~15:10
15:10
~16:00
16:00
~16:20
開場 開演 開会
行事
行政
説明
講義1 休憩 講義2 質疑
応答

 

5.参加申込方法: ※各会場申込み先着順・定員に達し次第、締切
 

日本学校保健会運営:学校保健ポータルサイトより申込

開催要項はこちら(pdf)

開催要項(北海道)はこちら(pdf)

地図付チラシ(北海道)はこちら(pdf)

 

2017/08/18    募集案内   

未成年飲酒防止啓発ポスター「キャッチコピー」募集(終了しました)

1.趣旨:日本学校保健会では、平成29年度に全国の学校へ配布する「未成年飲酒防止啓発ポスター」に挿入するキャッチコピーを募集します。

2.テーマ:未成年飲酒防止

3.募集対象:全国の中学校・中等教育学校・高等学校の生徒保健部または保健委員会

4.応募点数:1校につき1点(保健部・保健委員会の生徒たちで話し合って、選りすぐった作品1点をご応募ください)

 

参考:平成27年度版

参考①:平成28年度版啓発ポスター

参考②:本年度の啓発ポスターのモデルは、なぎなた部の⾼校⽣(⼥⼦)を予定しています。

 

5.応募方法

(1)下記の申込みバナーからご応募ください。

(2)募集締切:平成29年10月16日(月)

6.その他

(1)応募作品は、本会の「学校における飲酒防止教育支援委員会」にて厳正なる審査を⾏い、入賞校として最優秀賞、優秀賞、佳作を各1点ずつ選考します。

(2)最優秀賞の作品は日本学校保健会発行のポスターに採用、全国の学校等へ配布します。また、ポスターはウェブサイトでの公表等、本会の他の事業で使用する場合もあります。

(3)入賞校には本会より賞品(図書券)を贈呈します。

最優秀賞1校 20,000円

優秀賞 1校 10,000円

佳 作 1校  5,000円

(4)採用作品を使用したポスターの著作権はすべて本会に帰属します。

 

募集要綱はこちら(PDF)

2017/08/18    募集案内   

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